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| 2012.5.15 |
日刊工業新聞5月15日朝刊に、当社に関する記事が掲載されました。
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| 2012.3.22 |
日経産業新聞3月22日朝刊に、当社2つ目のがんワクチンIMF-002(CHP-MAGE-A4)に関する記事が掲載されました。
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| 2012.2.24 |
日経産業新聞2月24日朝刊に、食道癌に対するIMF-001(CHP-NY-ESO-1)の国内P1試験が終了し、投与が原因の重大な副作用は発生せず、抗体価の充分な上昇が確認できたことに関する記事が掲載されました。
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| 2011.10.7 |
食道癌に対するIMF-001(CHP-NY-ESO-1)の国内P1試験において有効性評価に必要な症例登録数を達成しました。 |
| 2011.3.22 |
この度の東北地方太平洋沖地震におきましては、被災された方々には心よりお見舞い申し上げますとともに一日も早い復興をお祈り申し上げます。 なお、当社においては東北地方太平洋沖地震による業務への影響はございません。 |
| 2010.9.23 |
IMF-001(CHP-NY-ESO-1)の米国臨床第T相試験実施の認可をFDAから受けました。 |
| 2010.8.13 |
IMF-001(CHP-NY-ESO-1)の固形癌に対する米国臨床第1相試験の治験申請をFDAに提出しました。 |
| 2010.7.23 |
第14回日本がん免疫学会にて、弊社の村岡研究員が「ペプチドワクチンによる腫瘍増悪とキラーT細胞上の抑制性受容体の発現上昇の関連」に関する報告 (PDF)を行い、同学会の若手研究奨励賞を受賞しました。同研究は、Journal of Immunology, Volume185, No.6. Sep, 2010に論文掲載されています。
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| 2010.7.9 |
日本経済新聞の7月9日朝刊に第一三共との提携に関する記事が掲載されました。 |
| 2010.7.9 |
第一三共株式会社とCHP-NY-ESO-1に関する独占的評価ならびに交渉に関する契約を締結いたしました。
(PDF) |
| 2010.6.10 |
食道癌に対するIMF-001(CHP-NY-ESO-1)の治験実施施設を追加しました。施設名は臨床情報をご確認ください。 |
| 2010.2.15 |
第39回日本免疫学会にて、当社の村岡研究員が、担がんマウスにおいて、ペプチドワクチンがCTLにアポトーシスを誘導したことを報告しました。またその記事が2010年2月4日のメディカルトリビューンに掲載されました。 |
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