当社は事業の根幹を成すコアテクノロジーを複数保有していますが、最も早い実用化が期待されるのは「CHP テクノロジー」であり、CHP がん蛋白質ワクチンやCHP 次世代バイオ医薬への幅広い応用が進んでいます。また、次世代がんDNA ワクチンや免疫疾患治療薬の創出を推進するための様々な新規技術の構築にも力を入れています。